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<精油紹介>
 【ラベンダー・ストエカス】
 ・*地中海でストエカデス島と呼ばれていた島(イエール諸島)に由来するとされており、暑さに強く、現在は地中海沿岸の広い地域に生育している。
 ・フレンチラベンダーとも呼ばれ、古くから薬用や化粧用として使われてきた。
 ・ラベンダー・アングスティフォリアとは含有成分が大きく異なるため、使用する際には学名や分析表で確認すること


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アロマテラピースクール大阪「精油紹介」ラベンダー・ストエカス(Lavandula stoechas)
 
 香りの種類    :ハーバル系
 ★蒸散速度     :ミドルノート
 ★香りの強さ    :強い
 ★相性の良い精油 :コリアンダー、シナモン、セロリ

<ラベンダー・ストエカスの使い方アドバイス>

 ・ケトン類を多く含むため、神経毒性がある。禁忌事項は必ず守ること。瘢痕形成(創傷治癒)作用を期待し、
  皮膚の滑らかさを保ちたいときに使用すると良い。スキンケアで使用する場合には充分に希釈すること。

価 格 8085円
内 容 10ml
学 名 Lavandula stoechas
科 名 シソ科
原産地 フランス
蒸留部位 花穂
主要有効成分 ケトン類:                 フェンコン
                      カンフェン
モノテルペン炭化水素類:      カンフェン
                      α−ピネン
                      リモネン
エステル類:              酢酸ミルテニル
                      酢酸ボルニル
酸化物類:               1.8シネオール


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