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<精油紹介>
 【】
 
・ヨーロッパでは古代からフレッシュまたはドライの状態で、料理の臭い消しや香り付けとして広く使われてきた。
  種のスパイスと一緒に使用留と香りが活きる性質を持つため、ブーケガルニでよく使われる。古代エジプトでは、
  ミイラの保管の際にクミンやアニスと共に用いられたという

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アロマテラピースクール大阪「精油紹介」マジョラム(Origamum majorana)
 アロマテラピースクール大阪「精油紹介」

 香りの種類    :スパイス系
 ★蒸散速度     :トップノート
 ★香りの強さ    :中程度
 ★相性の良い精油 :スパイス系・シダー・ローズマリー・ユーカリ・シトロネラ・ラベンダー





<マジョラムの使い方アドバイス>

 ・神経系の鎮静作用に大きな力を発揮するため、精神・神経系の不調を感じたときに用いると良い。
 精神的に疲れたときのアロマトリートメントに加えてみましょう。

価 格 5250円
内 容 10ml
学 名 Origamum majorana
科 名 シソ科
原産地 エジプト
蒸留部位 花と茎葉
主要有効成分 モノテルペン炭化水素類:  γ−テルピネン
                  α−テルピネン
                  サビネン
                  テルピノレン 
                  リモネン
モノテルペンアルコール類: テルピネン−4−ol
                  cis−ツヤノール
                  α−テルピネオール
セスキテルペン炭化水素類:β−カリオフィレン
エステル類:          酢酸テルビニル
                  酢酸リナリル


アロマテラピースクール【魔法の香り】 大阪泉佐野市にあるナード・アロマテラピー協会認定教室
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